ブログ|寺庄健康館・整骨院

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ハイチャージ施術でお馴染みの寺庄健康館・整骨院のR5年2月のフィットネスカレンダーです。

アキュスコープ施術でお馴染みの寺庄健康館・整骨院のR5年2月のカレンダーです。

11日は祝日ですが、土曜日なので2月は開院します。

新年のご挨拶&卯年って、どんな年?

明けましておめでとうございます。

旧年中は格別なご高配を賜り誠にありがとうございました。 本年もより一層サービ
スの向上に努めて参ります。ご支援、お引立てを賜りますようよろしくお願い申し上
げます。

2023年は卯年ですね。

突然ですが、卯年の「卯」とはどういう意味を持つ漢字かご存知でしょうか?十二支
以外ではなかなか見かけない漢字なので、改めて聞かれると難しいかもしれません。

みなさんも知っての通り、十二支には、それぞれ単漢字が当てられています。

子(ね)、丑(うし)、寅(とら)、卯(う)、辰(たつ)、巳(み)、午(うま)、未(ひつじ)、
申(さる)、酉(とり)、戌(いぬ)、亥(い)。

これらは全て動物を表していますが、普段使う漢字とは違いますよね。

では、ここでクイズです!

「卯年」は「兎年」と書き換えることができる?

〇か×か、どちらでしょう?

答えは「×」です。
卯年は卯年であって、兎年ではありません。

元々、十二支は暦や方角を表すのに使われてきました。
「卯」は東の方向を指し、暦の上では旧暦で2月のことをいいます。

また、「卯」という字には、植物の芽が出て、それらが地面を覆うような、溢れんば
かりの生命力という意味があります。

つまり「卯年」は、成長、向上、跳躍、といったことが期待できる一年と捉えると良
いと思います。

新しい年を迎えて、皆さんもきっと今年の目標を心に据えたのではないでしょうか。
もしまだ、あなたが今年の目標を決めていないのであれば、エネルギー溢れる年にな
りそうな2023年、何か新しいことにチャレンジしてみるのも良いかもしれません。

新型コロナウイルスの影響で、ここ数年は仕事も趣味も停滞気味だった方々も少なく
ないと思います。しかしようやく幕は明けそうです。

昨年よりも、そしてコロナ前よりも、もっともっと「跳躍」した「卯年」らしい2023
年になりますように。

皆さんが健やかで笑顔溢れる一年になることを社員一同で願っております(´艸`*)

本年もよろしくお願いいたします。

アキュスコープ施術でお馴染みの寺庄健康館・整骨院のR5年1月のカレンダーです。

新年は5日から営業いたします。

13日金曜日、31日火曜日はワクチン接種やセミナー参加のため

お休み致します。

ハイチャージ施術でお馴染みの寺庄健康館・整骨院のR5年1月のフィットネスカレンダーです。

新年令和5年1月のフィットネスカレンダーです。

コロナやインフルエンザに負けず、

フィトネス!!

新型コロナウイルス後遺症と微弱電流(アキュスコープ、エレサス、ソーマダイン)

現在、世界中で新型コロナウイルスの後遺症(long COⅤⅠD)が増加し、

問題になっています。

 

倦怠感、疲労感、頭痛、息切れ、身体の痛み、食欲不振、長引く咳

繰り返す微熱、動悸、集中力の低下、認知機能低下(ブレインフォグ)

耳鳴り、腹痛、頭重感、胸の違和感や痛み、味覚障害、嗅覚障害、

声枯れ、気分がふさいだり気分が乗らない(コロナうつ)

 

この様な症状が長引く、あるいは増悪(悪くなる)と

寛解(良くなる)を繰り返している方が多くおられます。

 

こんな新型コロナウイルスの後遺症の改善、回復に

微弱電流施術が役に立っています。

身体が病気(新型コロナウイルス)やケガ、不調になると

身体の細胞や組織、器官が損傷したり、機能低下になります。

そんな時、細胞のミトコンドリアを活性化し

細胞修復を行うことが出来ます。

また、

病気(新型コロナウイルス)やケガ、不調になると

身体の中の電気システム(生体電気ネットワーク)が

乱れてしまいます。その困った状況を治療器が読み取り

その不正電流を正常な電流に入れ替える事が出来、

さまざまな症状を改善、回復へと導いていきます。

 

特に新型コロナウイルスは長時間体内にとどまり

脳をはじめ、身体の各臓器に影響を及ぼすと最近の研究

でいわれており、それが長引く後遺症となって

いると思われます。

ぜひ、当院の微弱電流施術をお役立てください。

全国の微弱電流の治療家から報告が届いております。

お困りの方、ぜひご相談ください。

院長

 

身体も心も温まる乾燥対策♪

みなさん、こんにちは。
年の瀬も押し迫るなか、急に冷え込んできましたね。

さて、この時期は寒さ対策に目がいきがちですが、
もう一つ、乾燥対策も忘れてはいけません。

本格的な冬到来で、
乾燥肌に悩まされている方も多いのではないでしょうか?

乾燥によるお肌のトラブルは、男性・女性ともに
なるべく避けたいものです。

というわけで、保湿効果のある美容ケアを今回はご紹介します♪

保湿効果、ときくとまず思いつくのは「化粧品」でしょうか?
あまり馴染みのない方もいらっしゃるかもしれませんが、
性別に関係なく「化粧水」や「美容液」「乳液」といったものは
私たちの肌に潤いをもたらしてくれます。

「ハンドクリーム」もこの時期、重宝するアイテムですね。
では、それらの正しい使い方をご存知ですか?

今回は、ちょっとしたプレゼントにもよく選ばれる、
「ハンドクリーム」の使い方について解説していきたいと思います。

さて、ハンドクリームを使う時には
注意しなければならないことがあります。

ひとつは「一回につける量」、もうひとつは「頻度」です。

ハンドクリームの適量は決まっています。
クリームタイプのものだと、べたつくのが嫌で、
ほんの少ししかつけない方もいらっしゃるかもしれません。

商品に適量が書いてあるかと思いますが、
大体の場合、人差し指の先から第一関節まで
クリームが乗るくらいが適量です。
思っていたよりも多いのではないでしょうか?

ハンドクリームを塗る頻度は、
この季節であれば、1日に3〜4回がちょうどいいでしょう。
基本的に「肌が乾燥していると感じた時」で良いのですが
それだと曖昧すぎてむずかしいですよね。

また、ハンドクリームを手に乗せた後は、
それを温めるようにするとより保湿効果がUPします♪

手の甲を中心に全体になじませたら、
指と指の間にもクリームが行き渡るよう手を組みながら塗っていきます。
このとき、両手をこすりすぎないように注意しましょう。

ハンドクリームは、かわいらしいものから高級品まで
様々な種類があります。性別、年齢を選ばずプレゼントできるので、
クリスマスプレゼントにもよく選ばれる商品です♪

身近なあの人へ、いつもお世話になっている先生へ、
大切な人のことを考えながら選んだ品物は
きっと喜ばれることでしょう。ちょっとしたプレゼントは
あげる方ももらう方も心が温まりますよ。(*ノωノ)

本格的に冷え込むようになってきて、
なかなかお外には出たくない時節柄ですが、
当店ではみなさんの心も身体も温めるべく邁進しております!

店員一同、ご来店をお待ちしております。

ハイチャージ施術でお馴染みの寺庄健康館・整骨院のR4年12月のフィットネスカレンダーです。

寒くなってきましたが、フィトネスで身体を

リフレッシュしましょう。

ストレッチーズ、ストレッチポール

パーソナルトレーニング、ヨガ、

少林護身武術

各クラス、受講生募集中!!

アキュスコープ施術でお馴染みの寺庄健康館・整骨院のR4年12月のカレンダーです。

1年早いもので、もう12月です。

またコロナが増えてきて、正直、来年もコロナ、コロナと

振り回されるんでしょうか?

ようやく軽症の飲み薬が承認されたニュースが流れて

いたので、ゲームチェンジャーにと期待します。

感染症2類を5類へと移行して、少しでも景気を刺激しないと。

(高齢者、基礎疾患者のぞく)

 

“サンクスビギングデー”とは?

だいぶ冷え込む季節になってきましたね。
さて、今年も「サンクスビギングデー」の時季がやってきました!

みなさんは、「サンクスビギングデー」をご存知でしょうか?

「サンクスビギングデー」とは、
アメリカなどで開催される「感謝祭の日」のことです。

アメリカでは、毎年11月の第4木曜日を「サンクスビギングデー」とし、
家族や友人とご馳走を食べるのが慣例となっています。
親戚一同が集まって、大規模な食事会が開かれることも多く、
同国では「サンクスビギングデー」が祝日となっています。

日本ではあまり馴染みのない「サンクスビギングデー」ですが、
似たような「収穫祭」は日本でも古来より行われてきました。

それが11月23日の「勤労感謝の日」です。
これは元々、「新嘗祭(にいなめさい)」という祭日でした。

新嘗祭では、その年に収穫できた作物などを神様に献上し、
さらにそのお供え物を神々からの賜り物として食し、
自らの働きや仲間たちの働きに「お疲れ様」と声を掛け合っていました。
神への感謝だけではなく、自分たちの「勤め」にも感謝をすることから転じて、
現在は「勤労感謝の日」として、日本の祝日に制定されています。

「サンクスビギングデー」ではご馳走を食べるのが通例ですが、
その中でもメインディッシュは決まって“あるモノ”です。
何だと思いますか?

答えは、「七面鳥(ターキー)」です。
もしかすると、クリスマスのイメージが強いかもしれませんね(笑)
定番の丸焼きはもちろん、
七面鳥の中にパンや野菜を詰め込んだ「スタッフィング」という料理や、
ターキーの肉汁を使って作る「グレービーソース」など、
七面鳥にまつわるご馳走がたくさんテーブルに並びます。

日本では流通や調理法の問題上、
あまり七面鳥を食べる機会がありませんが、
「サンクスビギングデー」を楽しく過ごすことはできます。
そもそも、「サンクスビギングデー」とは、「感謝をし合う日」のことです。

寒くなってきたこの季節、ご家族やご友人と、
美味しいご馳走を囲んでみてはいかがでしょうか?

楽しい団欒のひとときに、
「いつもありがとう」と声をかければ、
きっと身体だけでなく心も温まること間違いなしですよ♪